ハードコンタクトの比較

最近は、使い捨てコンタクトレンズしか取り扱わない眼科もあるほど、

使い捨てコンタクトレンズが一般的になりつつある現在に、

ハードコンタクトレンズをこだわって使い続ける私!!

 

私にとって、ハードコンタクトレンズの魅力は何といっても

長く使えてリーズナブルなこと。家計を考えると主婦の

私には使い捨てよりもハードコンタクトレンズの方がぴったりなんです!!

目から落ちてなくしちゃったり、ゴミが入って痛かったりするという

欠点はありますが、目の為にはとってもよいんです。

ハードコンタクトレンズは酸素の透過性が高く目に優しい!

目に異常があっても、早く発見する事ができます。

 

そこで、ハードコンタクトレンズの基本的なケア方法や価格、

さらには通販での購入方法まで、ハードコンタクトレンズ

関するおススメ情報をこっそり教えちゃいます!!

ハードコンタクトの通販

ハードコンタクトも使い捨てのソフトコンタクトレンズのようにネットの通販で購入することができます。

 


数年前まではコンタクトレンズは眼科を受診して、眼科で処方してもらわなければなりませんでした。

現在は、その処方箋を持って、コンタクトの専門ショップなどで簡単に購入でき、手軽で、

リーズナブルな価格で購入できるので、とても普及しています。

 

でも、以前某健康番組で、ネット注文する際に、目が見えにくいと思い、度数を上げて注文し続けた

女性がコンタクトレンズの度数が合わないために病気になったという話を見たこともあります。だから、

ネットで購入する際は自分勝手に度数を変えたりしないで下さいね。

定期的に、病院で診察してもらってください。

 

ハードコンタクトの価格

実は私の父親が結婚する頃(40年以上前)からハードコンタクトレンズはあったようです。

当時の値段はかなり高価でした。

私が初めて購入したのは、20年ほど前で、1枚の値段が20000円から25000円前後・・・

両目で40000円以上と、それに付属品を合わせるとかなりの高額な宝石が買える値段でした。

(なくしてしまうと、とても辛かった・・・・)

 

使い捨てのソフトレンズが普及し、ハードコンタクトの価格もかなりお手頃価格になりました。一般の眼科でも、

半額程度の金額で販売しています。

今年たまたま、お風呂で落としてしまって、3月に購入したのですが、1枚が5000円程度でした。

メニコンや、ボシュロム、シードなどのメーカー以外にもコンタクトレンズを取り扱うメーカーも増えたので、

価格競争しているものあるのでしょうね。